トピックス

小笠原村における感染拡大防止対策について~PCR検査を試行しています~

 小笠原諸島は、本土から約1,000キロメートル離れた地理的条件下にあり、約6日に1便の「おがさわら丸」が唯一の交通手段です。 今回、「おがさわら丸」への乗船客を対象に、8月4日から導入された感染リスクをお知らせするサービスに加えて、 下記のとおり唾液によるPCR検査を試行しています。

  • ogasawarapcr.jpg
  • ogasawarapcr2.jpg


※11月27日東京発便より、現行の竹芝客船ターミナルでの検体提出に加えて、遠方からの訪島や仕事の都合など、
ターミナルでの検体の提出が困難な方を対象に、ゆうパックによる返送提出の受付を試験的に開始します。
詳細は小笠原海運㈱HPを参照してください。→リンク

新着情報

RSSアイコンRSS

一覧を見る >

行政部について

 行政部は、区市町村等の地方公共団体の行財政運営に関する助言及び連絡調整、地方分権の推進、地域振興計画の策定指導、多摩及び島しょ地域に係る都の事務事業の連絡調整並びに小笠原諸島振興開発計画の推進及び調整などの事務を行っています。
 具体的な所掌範囲は以下のとおりです。

各課の役割

◆振興企画課


◆区政課


◆市町村課

知事と区市町村長との意見交換ほか

多摩の魅力発信プロジェクト

ページの先頭へ戻る

東京都総務局行政部振興企画課
○電話 03-5388-2413 ○メール S0000020(at)section.metro.tokyo.jp ※(at)を@に変えて送信してください